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MINDOL(ミンドル/MIN)、ハリウッド映画へのスポンサー契約

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MINDOL HOLDINGS LIMITED(代表取締役:福原史洋)は、2020年に世界で公開予定のハリウッド映画「TO DO & DIE」へのスポンサー契約をした事を発表した。
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「TO DO & DIE」は、アクション・スリラージャンルの映画で、世界のトップ有名俳優エージェンシーであるWilliam Morris EndeavorとCAA「Creative Artists Agency」と協力の上制作を進めている。日本とハリウッドの豪華キャストの出演は決定しているが(詳細は後日公表予定)、今後、同映画に出演できるキャストを選ぶための世界オーディション「MINDOL×TO DO & DIE World Audition 2019」を開催する。同オーディションで選ばれたキャストは日本での撮影を予定している。

タイトル:TO DO & DIE
主演:2018年11月以降開示
キャスト:2018年11月以降開示
プロデューサー:Spencer Jay Kim
制作指揮:PAN Entertainment
制作指揮:SKY INFINITY GROUP
販売:LOTUS Entertainment
販売:Number 11 Films
公開オーディション:MINDOL HOLDINGS LIMITED
スポンサー:MINDOL HOLDINGS LIMITED
公開オーディションサイト:http://tdd-audition.com(2018年9月25日11時〜公開)

なお、今月大手取引所coinsuperに上場したMINDOL(MIN)は、ICO割れが殆どの昨今のマーケットで、上場時の価格の2~3倍を推移していることで話題を呼んでおり、2019年に向けた経営ビジョンとして現在2000銘柄以上の仮想通貨が上場しているなかで20位以内(2018年9月25日時点で54位)の時価総額を目標に掲げている。

現在、coinsuper上場記念として、1,500MINプレゼントキャンペーンも29日まで実施中。
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