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FinTech

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SBI証券、投資信託の積立設定金額が主要ネット証券最大級となる70億円を突破

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株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙村正人)は、投資信託の月間の積立設定金額が、主要ネット証券最大級※1となる70億円を突破したことを発表した。今年の4月28日の60億円突破からわずか4ヶ月強での70億円の突破となる。なお、積立設定を利用している口座数は17万口座を達成した。

同社は、投資信託の積立サービスを「貯蓄から資産形成へ」の時代を拓く強力なツールであると位置付けており、2006年よりサービス提供を開始している。以来、最低設定金額の100円への引下げや保有残高に応じてポイントが貯まる「投信マイレージサービス」の導入など、投資信託のサービス拡充に積極的に取り組んできた。現在、同社の取扱う投資信託は、公募投資信託2,550本、うち販売手数料無料のノーロード投信1,174本と、ともに国内最多水準※2を誇り、投資初心者から投資経験豊富な投資家まで、幅広く利用されている。

同社は、今後も「業界屈指の格安手数料で業界最高水準のサービス」を提供するべく、魅力ある商品・サービスの拡充を行い、個人投資家の資産形成を支援していく。

※1 比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となる。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指す。(2017年9月6日現在、SBI証券調べ)
※2 2017年9月6日現在、SBI証券調べ

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