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地方創生

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地域限定型SNS提供のマチマチ、総額約1.6億円の資金調達を実施

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株式会社マチマチ(本社:東京都目黒区、代表取締役:六人部生馬)は、神奈川県川崎市(市長:福田紀彦)と「マチマチfor自治体」に関する連携を開始し、同時に、横浜キャピタル株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役 櫛淵 徳雄)、株式会社FFGベンチャービジネスパートナーズ(本社: 福岡県福岡市、代表取締役:福田 知)、OKBキャピタル(大垣共立銀行グループ)、個人投資家の佐藤裕介(ヘイ株式会社 代表取締役社長)、山内一馬、大湯俊介(Connehito株式会社、代表取締役)らを引受先として総額約1.6億円の第三者割当増資を実施したことを発表した。

マチマチは日本の61%以上の地域で利用されている地域限定型のソーシャル・ネットワークサービスである。

本協定において、マチマチと川崎市は、地域コミュニティの活性化を目指して、情報発信の最適化・効率化の支援、地域コミュニティの活性化の支援、防犯・防災の強化の支援の取り組みを行っていく。

今回調達した資金は、開発体制の強化と展開地域の拡大、自治体などの公共機関との連携などに充当し、市場拡大の基盤作りに取り組んでいく。