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HR情報

データドック山本祐二氏、プラントフォーム代表取締役CEOに就任

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業界最高水準のデータセンターサービスを提供する株式会社データドック(東京都中央区、代表取締役会⻑:水野昌広、代表取締役社⻑:宇佐美浩一)は、執行役員山本祐二氏がアクアポニックス農法を実現する植物工場を運営する株式会社プラントフォームを設立し、代表取締役CEOに就任したことを発表した。

プラントフォームの取締役CTOには、アクアポニックス農法の日本第一人者である増田尚江氏が就任する。
最も地球に優しい農業と言われている「アクアポニックス農法」とデータドックが運営する新潟県・⻑岡市にあるデータセンター内のサーバやIT機器が発する大量の排熱と雪冷熱の「余剰エネルギー」を掛け合わせ「世界初の植物工場」の展開を目指す。
2018年9月上旬には植物工場の建設を開始、2018年10月下旬完成、2018年12月上旬施設運営開始を予定している。

代表取締役 山本祐二氏 プロフィール
1979年8月28日生まれ / 東京都出身
2003年株式会社リクルートでBtoB IT製品選定サイト「キーマンズネット」企画営業職を経験。その後、2006年に株式会社メディックスにてBtoB業界に特化したマーケティング部隊、新規事業開発室、ECコンサルティング事業など数々の立上げを経験。
2016年より新たに新規事業として立上げたデータドックに参画。
今回、株式会社プラントフォームの代表取締役CEOに就任。