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近くの飲食店を社食として利用できる【どこでも社食】が「京鼎樓」を運営する株式会社デリコ・インターナショナルと提携

  • feedy

企業の福利厚生サービスとして「近くの飲食店を社食として使用出来る【どこでも社食】」を運営する株式会社シンシアージュ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:久木田敬志)は、株式会社 デリコ・インターナショナル(本社:東京都品川区、代表取締役社長:荻巣雄太)と提携する事が決定した。

株式会社 デリコ・インターナショナルは日本国内で16店舗*1の運営を行なっており、今後は「どこでも社食」と連携する事で企業で働く従業員の皆様に対して「社食」という切り口でもサービスのご提供を行っていくと言う。
※1. 2019年10月30日現在

京鼎樓は、小籠包カフェ&レストランであり各地域にお客様のニーズに合わせた店舗展開。

~おいしさの秘訣~

『超薄皮で包んだコラーゲンたっぷりの豊潤スープと豚肉の餡』
京鼎樓の小籠包は、熟練した点心師の技を集結させ、選りすぐりの素材と独自の製法で蒸し上げている。特徴はなんといってもその旨みスープと餡を包む皮生地。蒸し上がった小籠包は中が透けて見えるほど「超薄皮」である。出来立てを熱々のまま頬張ると、中の薄皮からコラーゲンたっぷりの豊潤なスープと豚肉の風味が口いっぱい広がる。

*「どこでも社食」サービス概要
どこでも社食は「近くの飲食店を社食として使用出来る」企業向け福利厚生サービスである。
従業員の健康的な食生活の実現や、社内コミュニケーション活性化、会食時の利用など多岐に渡る目的で活用可能だと言う。