• icon-facebook
  • icon-twitter
  • icon-feedly

15

スポーツビジネス企業のディライト、国内で初となるスポーツ大会の参加費用が仮想通貨で支払い可能に

  • 3
  • このエントリーをはてなブックマークに追加 0
  • feedy

スポーツビジネス企業の株式会社ディライト(所在地:東京都千代田区)では、国内で初となる仮想通貨でのスポーツ大会のエントリー料の支払いが可能となった事を発表した。

利用可能な仮想通貨は「ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコイン」の4種類で、3月9日(金)からサービスを開始している。利用可能な大会は、毎月開催の皇居マラソン(東京)のほか宮島マラソン(広島県)など同社が運営サポートをしている大会となる。
なお、今後、仮想通貨のリップルに対しても順次対応予定。

■申し込み可能な大会
皇居マラソン(東京) https://kokyo-marathon.com(毎月開催、次回4月28日)
宮島マラソン(広島県)https://miyajima-marathon.com(4月1日開催)

免責事項

当サイトに掲載されている情報は、プロジェクトの概要をご理解いただくことを目的として、細心の注意を払って掲載しておりますが、その正確性、完全性、有用性、安全性等について、一切保証するものではありません。

当サイトに掲載されている情報は、いかなる情報も投資活動の勧誘や特定のプロジェクトへの投資の推奨等を目的としたものではありません。
投資等に関する最終ご判断は、読者様ご自身の責任において行われるようお願いいたします。
なお、本情報を参考・利用して行った投資等の一切の取引の結果につきましては、当社では一切責任を負いません。

当サイトに掲載されている情報のうち、過去または現在の事実以外のものについては、執筆時点で入手可能な情報に基づいた当社の判断による将来の見通しであり、様々なリスクや不確定要素を含んでおります。
つきましては、実際に公表される業績等はこれら様々な要因によって変動する可能性があることをご承知おきください。

  • 3
  • このエントリーをはてなブックマークに追加 0
  • feedy